スーシー21錠 1箱
1発送国:シンガポール
5.0(4件)選択肢により価格が変わります。下からお選びください。
- お届け
- 約2週間〜20日追跡番号つき
- お支払い
- 銀行振込PayPay送金にも対応
医薬品の個人輸入は、ご本人が使用する分に限り認められています。数量には上限があり、転売・譲渡はできません。厚生労働省の案内を見る
商品情報
関連キーワード
主成分
スーシーは、ダイアン35のジェネリック医薬品で、アジア人向けに開発されました。1シート21錠入りで、ホルモン含有量が一定しています。
有効成分は「酢酸シプロテロン(黄体ホルモン)」と「エチニルエストラジオール(卵胞ホルモン)」です。
効果
スーシーは、男性ホルモンによる諸症状に有効です。
ニキビや多毛症の治療に用いられます。
女性ホルモンが男性ホルモンの働きを抑え、ニキビを改善します。また、生理痛やイライラ感、脱力感、憂うつな気分の緩和にも効果があります。
※当社のスーシーは100%正規品です。服用方法・使用方法
スーシーの服用方法
生理1日目から服用開始: 生理が始まったら服用を始めます。
1~21日目: 1日1錠を服用します。
22~28日目: 休薬期間で、薬を飲みません。
休薬期間後: 服用を再開します。
注意事項
服用のタイミング : 毎日同じ時間に服用します。
飲み忘れた時 : 1日だけ忘れた場合は、前日分と当日の分を服用します。
胃腸障害が起きた時: 吐き気や下痢がある場合は、3~4時間以内に服用を補います。
消退出血が起こらない場合: 稀に起こらない場合もありますが、問題ありません。
2回以上起こらない場合は妊娠の可能性があるため確認が必要です。
服用できない方
・過敏性素因のある方
・特定のがんのある方
・血栓症の既往歴のある方
・妊娠中または授乳中の方
・喫煙者(特定の年齢や本数以上の方)
・特定の疾患や状態を持つ方
・服用に注意が必要な方
・40歳以上の方
・特定の疾患を持つ方
・喫煙者
・特定の疾患や状態を持つ方
※服用前に医師の指示を受けてください。
副作用
主な副作用
・悪心
・乳房痛
・頭痛
・不正性器出血
これらの副作用は、女性ホルモンの変化によるもので、通常は一時的なものです。スーシーを服用し始めてから、通常は3ヶ月以内に治まります。
重い副作用
スーシーによる血栓症は非常にまれですが、以下の初期症状が現れる場合があります。
・下肢の急激な痛みや腫れ
・突然の息切れ
・胸の痛み
・激しい頭痛
・手足の脱力感や麻痺
・ろれつが回らない
・視野が欠ける
※血栓症の症状が現れた場合は、すぐにスーシーの服用を中止し、医師に相談してください。
併用禁忌薬
併用禁忌
併用禁忌薬は、スーシーと一緒に飲むことができない薬です。
・オムビタスピル水和物
・パリタプレピル水和物
・リトナピル配合剤
併用注意
併用注意薬は、スーシーと一緒に服用する際に注意が必要な薬です。
副腎皮質ホルモン、三環系抗うつ剤、セレギリン塩酸塩 : これらの薬の代謝を抑える恐れがあります。
テトラサイクリン系抗生物質、ペニシリン系抗生物質 : 腸内細菌叢を変化させ、スーシーの腸肝循環による再吸収を抑える恐れがあります。
血糖降下剤 : 耐糖能を低下させ、血糖降下剤の効果を弱める恐れがあります。
HIVプロテアーゼ阻害薬、非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤 : エチニルエストラジオールのAUCが減少する恐れがあります。
ラモトリギン : 肝におけるラモトリギンのグルクロン酸抱合が促されます。
セイヨウオトギリソウ(セント・ジョーンズ・ワート)含有食品 : 薬物代謝酵素を誘導し、スーシーの代謝を促す恐れがあります。
保管方法
・日光や湿気の影響を受けない、涼しい場所に保管してください。
・子供の手の届かない場所に保管してください。
・誤飲や品質変化のリスクを避けるため、容器を入れ替えないでください。
・期限が過ぎた製品は使用しないでください。

